催事情報

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2018-07-17

~ダーツ大会~

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平成30年度健康増進に係る事業として「ダーツ大会」を開催いたします。
日頃の運動不足を解消!運動が苦手でも楽しくできる!ストレス解消!
ぜひ、ご参加お待ちしております。
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【日時】平成30年7月22日(日)13:00~16:00

【場所】パセラリゾーツ道頓堀難波店5F 大阪市中央区道頓堀1-4-27道頓堀ベニスビル1

【参加費】1,000円(新入会員無料)

【定員】75名(先着順)

【申込み】大阪府歯科技工士会まで
URLより https://www.daishigi.org/?p=11
※メールを受付ましたら必ず返信いたしますので、万が一返信がない場合は、お手数ですがお電話06-6699-4400にてお問合せください。

 

開催済み報告

【2012年】 【2013年】 【2014年】 【2015年】 【2016年】 【2017年】

平成27年度健康増進に係る事業

2016-05-10

予防接種助成
会員様へ 本会では【平成27年度健康増進に係る事業】として予防接種(インフルエンザ・風疹・B型肝炎・肺炎球菌感染症NEW)の助成を行っております。 これから冬本番を迎え、インフルエンザも本格的になってきます。 ぜひ、予防接種を受けましょう。

【内     容】 予防接種(①インフルエンザ ②風疹 ③B型肝炎 ④肺炎球菌感染症)の助成
*今年度は①~④迄の全ての助成が受けられます。
(ただし、各種類年1回のみ助成対象
【助成金額】 各助成金上限
①インフルエンザ⇒2,500円迄 ②風疹⇒3,000円迄 ③B型肝炎⇒30,000円迄 ④肺炎球菌感染症⇒4,000円迄
※注① 上限以下の金額は領収書通りの金額を助成致します。上限を超える金額は各自ご負担下さい。
※注② B型肝炎は3回のワクチン接種とその後のHBs抗体検査まで全て終了された後に助成金の申請をしてください。
接種途中での助成金申請は受付できませんのでご注意下さい。
【申請方法】 各自以下の内容を踏まえ本会までFAX又はメールにて申請して下さい。
①氏名
②連絡先
③支部名
④受診時の領収書コピー *メールの場合も領収書は必ず必要ですのでスキャナで読取って頂き、FAXの方と同様に添付して下さい。
(FAX:06-6697-4100)
(メール:お問い合わせフォームより) *Gmailアドレスからは届きませんのでご了承下さい。メールが届きましたら必ず返信をいたしますので、しばらくたっても返信がない場合は、お手数ですがお電話にてお問合せください。
【支払方法】 1~2ヶ月ごとに事務局にて集計した後、各支部へお支払致します。
*各個人宛にお振込等は致しません。
支部会、支部行事等の場で支部長よりお受取り下さい。
*未納会費がある場合、完納後のお支払いとさせていただきます
【参 考】インフルエンザや風疹については、よくご存知かと思いますので、B型肝炎と肺炎球菌についてご案内いたします。
B型肝炎とは・・・B型肝炎ウイルスによって起こる病気で、感染している人の血液に接することや性行為で感染します。 約30%が急性肝炎を発症し、主に38度以上の発熱、全身倦怠感、下痢、黄疸の症状が出ます。約2%が劇症肝炎になり、そのうち約70%が命を落とします。ウイルスが長く住みついて慢性化し、肝硬変や肝臓がんを起こす場合もあります。 ◆回数・接種間隔・費用等・・・事前のHBs抗原抗体検査で「陰性」の方が対象です。  陰性の方は3回ワクチン接種後、HBs抗体検査(CLIA)が必要です。検査→ワクチン接種3回→検査までの期間は半年位。費用は2~3万程度。(診療機関によって異なる) ◆肝炎の感染に気づかないまま放置すると、知らない間に病気が進展する恐れがあります。  少なくとも一生に一度は肝炎ウイルス検査を受けましょう。
B型肝炎の予防接種実施機関については大阪府医師会ホームページ⇒大阪府民のみなさま(入口)⇒医療機関検索⇒「B型肝炎 予防接種」検索⇒159賢該当
肺炎球菌とは・・・肺炎球菌は主に気道の分泌物に含まれる細菌で、唾液などを通じて飛沫感染し、気管支炎や肺炎、肺血症などの重い合併症を引き落とすことがあります。肺炎はわが国の死亡原因の第3位となっています。また、日常的に生じる成人の肺炎のうち1/4~1/3は肺炎球菌が原因と考えられています。
定期接種の対象者は毎年異なるため、接種の機会を逃さないようにご注意下さい。

 平成27年度(平成27年4月1日~平成28年3月31迄)の肺炎球菌定期接種対象者は下記のとおりです。

 年齢 生年月日  その他対象となる方
65歳となる方 昭和25年4月2日生~昭和26年4月1日生

60歳から65歳未満の方で、心臓、

腎臓、呼吸器の機能に自己の身辺

の日常生活が極度に制限される程

度の障害やヒト免疫不全ウイルスに

よる免疫の機能に日常生活がほとん

ど不可能な程度の障害がある方

厚生労働省HPより

70歳となる方 昭和20年4月2日生~昭和21年4月1日生
75歳となる方 昭和15年4月2日生~昭和16年4月1日生
80歳となる方 昭和10年4月2日生~昭和11年4月1日生
85歳となる方 昭和5年4月2日生~昭和6年4月1日生
90歳となる方 大正14年4月2日生~大正15年4月1日生
95歳となる方 大正9年4月2日生~大正10年4月1日生
100歳となる方 大正4年4月2日生~大正5年4月1日生
 「インフルエンザの予防接種について」
本年度からインフルエンザワクチンがこれまでのA型1類、同2類、B型1類

対応に加えてB型2類が追加され、このため接種費用が500円程度アップしています。
*本会の助成に加え、65才以上の方は各市町村からの助成も受けられる場合があります。
  (1,000~1,500円の自己負担で接種できます)
  詳しくは各、各自お住いの市町村にてご確認ください。

 

平成26年度健康増進に係る事業

2015-06-09

予防接種助成【チラシ】
会員様へ 本会では【平成26年度健康増進に係る事業】として予防接種(インフルエンザ・風疹・B型肝炎)の助成を行っております。 これから冬本番を迎え、インフルエンザも本格的になってきます。 ぜひ、予防接種を受けましょう。

【内     容】 予防接種(①インフルエンザ ②風疹 ③B型肝炎)の助成
*今年度は①~③迄の全ての助成が受けられます。
(ただし、各種類年1回のみ助成対象
【助成金額】 各助成金上限
①インフルエンザ⇒2,000円迄 ②風疹⇒3,000円迄 ③B型肝炎⇒5,000円迄
*上限以下の金額は領収書通りの金額を助成致します。
(上限を超える金額は各自ご負担下さい。)
【申請方法】 各自以下の内容を踏まえ本会までFAX又はメールにて申請して下さい。
①氏名 ②連絡先 ③支部名 ④受診時の領収書コピー *メールの場合も領収書は必ず必要ですのでスキャナで読取って頂き、FAXの方と同様に添付して下さい。
(FAX:06-6697-4100)
(メール:お問い合わせフォームより) *Gmailアドレスからは届きませんのでご了承下さい。メールが届きましたら必ず返信をいたしますので、しばらくたっても返信がない場合は、お手数ですがお電話にてお問合せください。
【支払方法】 1~2ヶ月ごとに事務局にて集計した後、各支部へお支払致します。
*各個人宛にお振込等は致しません。
支部会、支部行事等の場で支部長よりお受取り下さい。
*未納会費がある場合、完納後のお支払いとさせていただきます
【参 考】インフルエンザや風疹については、よくご存知かと思いますので、B型肝炎についてご案内いたします。 ◆B型肝炎とは・・・B型肝炎ウイルスによって起こる病気で、感染している人の血液に接することや性行為で感染します。 約30%が急性肝炎を発症し、主に38度以上の発熱、全身倦怠感、下痢、黄疸の症状が出ます。約2%が劇症肝炎になり、そのうち約70%が命を落とします。ウイルスが長く住みついて慢性化し、肝硬変や肝臓がんを起こす場合もあります。 ◆回数・接種間隔・費用等・・・事前のHBs抗原抗体検査で「陰性」の方が対象です。  陰性の方は3回ワクチン接種後、HBs抗体検査(CLIA)が必要です。検査→ワクチン接種3回→検査までの期間は半年位。費用は2~5万程度。(診療機関によって異なる) ◆有効期間・・・約3年 ◆肝炎の感染に気づかないまま放置すると、知らない間に病気が進展する恐れがあります。  少なくとも一生に一度は肝炎ウイルス検査を受けましょう。 詳しくは厚労省のホームページをご参照ください。

平成25年度健康増進に係る事業

2013-11-18

【予防接種助成】

会員様へ
本会では【平成25年度健康増進に係る事業】として予防接種( インフルエンザ or 風疹)の助成を行っております。
これから冬本番を迎え、インフルエンザも本格的になってきます。
ぜひ、予防接種を受けましょう。

【内  容】 予防接種 ( インフルエンザ or 風疹 )の助成 *どちらか1つの助成になります
【助成金額】 上限2,000円まで
*2,000円以下の場合は領収書通りの金額です。 *2,000円を超える分は各自でご負担下さい。
【接種期間】 平成26年2月末まで *受診医療機関名は問いませんが、必ず領収書を受け取り下さい。
【申請手続き】 各自以下の内容を踏まえ、平成26年3月5日までに本会までFAXメール(領収書添付)してください。
(FAX:06-6697-4100)(メール)
(①氏名 ②連絡先 ③支部名 ④受診時の領収書を添付)
【支払い方法】 1~2カ月ごとに事務局にて集計した後、各支部単位で送金しますので後日、支部長からお受け取りください。
*各個人宛に振込み等は致しません。支部会、支部行事等の場でお受取りください。
*未納会費がある場合、完納後のお支払いとさせていただきます。
【予防接種費用(参考)】 インフルエンザ: 1,500円 ~ 2,500円
風疹: 3,000円~ 6,000円
 【予算・助成人数】 1人 2,000 円 × 300 名 = 600,000 円 を予定
【参考】風疹の予防接種は1977年から始まり、将来妊娠する女性を対象に中学生になった時に集団で予防接種が行われるようになりました。しかし、1995年の風疹予防接種法の改正により、乳幼児期の男女に接種することになり、この為、風疹の予防接種が受けられないブランクの年齢が生じました。昭和54年4月2日~昭和62年10月1日に生まれの人です。(現25歳~35歳)当時、救済措置として未接種の人は公費で受けられるようなっていましたが、周知徹底されることなく救済時期が終わり多くの男女が風疹の予防接種をうけていません。これが、今大流行となっている原因です。

 

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